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また、複数の管が邪魔をして、取り付けにくいときは、剥離紙をめくって粘着面が見えている状態で、 インマニウォーマーの発熱体の位置を確認し、発熱体にキズをつけないように、はさみ、カッターなどで管が貫通する穴を開口させてください。
インマニとインマニウォーマーの間に大きい隙間がありますと、性能低下の原因となりますので、 両面テープで取り付けた後は、手で押し付けて、なるべく隙間のないようにしてください。